栃木県足利市に鎮座する「緑町八雲神社」に参拝してきました。
以前の参拝日記は⇒緑町八雲神社(栃木県足利市)
こちらの神社の由緒は、次の通りです。
「佐野唐沢山城主、下野守藤原村雄(秀郷の父)が夢のお告げにより、貞観年間(859〜876)に創建したと伝えられています。
また『栃木県神社誌』によれば、清和天皇の貞観11年(869)、右大臣藤原基経が、当緑町に上社、5丁目に下社を勅願所として創建したといわれています。
平将門の乱に平定祈願成就により、足利、梁田両郡の総鎮守となり、牛頭天王と呼ばれ広く崇敬を集め、朝廷や国府からの参拝も行われたと伝えられます。
境内に宝憧寺や本町薬師もあったようです。」
こちらが鳥居になります。

案内板になります。

こちらが提灯になります。

足利総鎮守になります。
左には手水舎になります。

手と口を漱いで参拝です。
先に進みます。

石段があり、すぐ仮社殿がありました。

以前の社殿は、火災で焼失してしまいました。
こちらが内部です。

(´人`)
奉納された御供物がありました。
崇敬する人が多いようです。
お賽銭を納めさせていただきました。
社殿の左側には絵馬にも使われている渡良瀬橋の絵が描かれていました。

一種の絵馬と言っても良いのでしょうか。
右側には普通の絵馬が奉納されていました。
境内の右側には、境内社が鎮座していました。




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以前の参拝日記は⇒緑町八雲神社(栃木県足利市)
こちらの神社の由緒は、次の通りです。
「佐野唐沢山城主、下野守藤原村雄(秀郷の父)が夢のお告げにより、貞観年間(859〜876)に創建したと伝えられています。
また『栃木県神社誌』によれば、清和天皇の貞観11年(869)、右大臣藤原基経が、当緑町に上社、5丁目に下社を勅願所として創建したといわれています。
平将門の乱に平定祈願成就により、足利、梁田両郡の総鎮守となり、牛頭天王と呼ばれ広く崇敬を集め、朝廷や国府からの参拝も行われたと伝えられます。
境内に宝憧寺や本町薬師もあったようです。」
こちらが鳥居になります。

案内板になります。

こちらが提灯になります。

足利総鎮守になります。
左には手水舎になります。

手と口を漱いで参拝です。
先に進みます。

石段があり、すぐ仮社殿がありました。

以前の社殿は、火災で焼失してしまいました。
こちらが内部です。

(´人`)
奉納された御供物がありました。
崇敬する人が多いようです。
お賽銭を納めさせていただきました。
社殿の左側には絵馬にも使われている渡良瀬橋の絵が描かれていました。

一種の絵馬と言っても良いのでしょうか。
右側には普通の絵馬が奉納されていました。
境内の右側には、境内社が鎮座していました。




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