群馬県伊勢崎市に鎮座する「伊勢崎神社」に参拝してきました。
旧県社になります。
伊勢崎市の中心部、伊勢崎郵便局の近くに神社はありました。
最寄り駅は、東武伊勢崎線・JR両毛線「伊勢崎駅」になります。
駐車場は、鳥居前と神社の南側にありました。
自動車は、10台以上は停められそうです。
こちらの神社の由緒は、次の通りです(案内板より)。
「順徳天皇の御代 健保元年(1213年)三浦介義澄の創立したものと伝えられます。
代々の赤石城主の崇敬厚く、明治に至って氏子持ちとなりました。
大正十五年、旧称の飯福神社が、稲荷神社を始め町内数社を合祀して、正式に伊勢崎神社と改称されました。
社殿は本殿・幣殿・拝殿からなり、本殿は嘉永元年(1848年)の創建であり、彫刻の緻密にして壮麗な事は氏子の誇りであります。」
こちらが鳥居になります。

こちらが社号標になります。

狛犬になります。


厳つい顔をしています。
境内は、さほど広くはありません。
町中の神社なので仕方ないです。
境内の左側には「神楽殿」がありました。

どんな神楽が舞われるのでしょうか?
手水舎になります。

こちらが社殿になります。

(´人`)
なかなか立派な社殿です。
社殿には、プロペラが奉納されていました。

このプロペラは、富士重工(当時は中島飛行機)の従業員が太平洋戦争中の飛行機が無事に帰ってくるようと奉納したそうです。
本殿です。

こちらは、稲荷社になります。


(´人`)
摂社なんでしょうか?
それとも末社なんですね?続きを読む
旧県社になります。
伊勢崎市の中心部、伊勢崎郵便局の近くに神社はありました。
最寄り駅は、東武伊勢崎線・JR両毛線「伊勢崎駅」になります。
駐車場は、鳥居前と神社の南側にありました。
自動車は、10台以上は停められそうです。
こちらの神社の由緒は、次の通りです(案内板より)。
「順徳天皇の御代 健保元年(1213年)三浦介義澄の創立したものと伝えられます。
代々の赤石城主の崇敬厚く、明治に至って氏子持ちとなりました。
大正十五年、旧称の飯福神社が、稲荷神社を始め町内数社を合祀して、正式に伊勢崎神社と改称されました。
社殿は本殿・幣殿・拝殿からなり、本殿は嘉永元年(1848年)の創建であり、彫刻の緻密にして壮麗な事は氏子の誇りであります。」
こちらが鳥居になります。

こちらが社号標になります。

狛犬になります。


厳つい顔をしています。
境内は、さほど広くはありません。
町中の神社なので仕方ないです。
境内の左側には「神楽殿」がありました。

どんな神楽が舞われるのでしょうか?
手水舎になります。

こちらが社殿になります。

(´人`)
なかなか立派な社殿です。
社殿には、プロペラが奉納されていました。

このプロペラは、富士重工(当時は中島飛行機)の従業員が太平洋戦争中の飛行機が無事に帰ってくるようと奉納したそうです。
本殿です。

こちらは、稲荷社になります。


(´人`)
摂社なんでしょうか?
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