まほろば御朱印紀行

日本のまほろばを探して、社寺散策をしています。 社寺散策の日記を中心にいろんなブログを書きます。

足利織姫神社

通五丁目八雲神社 御札型御守り(栃木県足利市通五丁目)5

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 栃木県足利市通五丁目に鎮座する八雲神社の参拝記念の御札型の御守りです。初穂料300円です。
 神社名と日付が入ります。

 社殿です。
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 メニュー?
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神社名:通五丁目八雲神社
鎮座地:栃木県足利市通五丁目2816番地
祭 神:櫛稲田姫命
配 祀:素盞嗚男尊
社格等:旧郷社

足利織姫神社 大願成就の絵馬(栃木県足利市西宮町)5

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 栃木県足利市の織姫山(機神山)の中腹に鎮座する神社になります。

 最寄り駅は、東武伊勢崎線「足利市駅」、JR両毛線「足利駅」になります。徒歩では30分位はかかりそうです。

 駐車場は、境内の東側にありました。自動車は、数十台位は停められそうです。


 こちらの神社の由緒は、次の通りです(大修館書店刊『日本の神仏の辞典』による)。
「栃木県足利市西宮町に鎮座。祭神は八千千姫命・天御鉾命。例祭は5月7日で神幸祭がある。
 伊勢国の渡会井手郷の御機殿を遥拝するために勧請された。
 明治十二年(1879)に足利町の八雲神社の相殿となり、さらに現在地に遷された。」

 また、案内板によると次の通りです。
「足利は古くから織物を中心として栄えてきました。奈良時代初期の和銅6年(713)というのが足利織物が文献上に残る最古のものと言えるでしょう。その約1300年の伝統を持つ足利織物の守り神として奉られているのが足利織姫神社で、昔機織を司られた天御鉾命と八千々姫命を祭神としております。
 昔は『機神さま』と呼ばれ、明治12年8月24日に合祀されていた通四丁目の八雲神社から今の織姫山南麓に遷宮しましたが、翌年の明治13年9月10日の火災で焼失以来、仮宮のまま約50年を経過。この間、織姫神社奉賛会により織姫神社中腹に朱塗りの社殿が造営され、昭和12年5月7日仮殿から遷座して現在に至っています。
 緑に映える朱塗りのお宮は、国登録有形文化財にも指定されている足利の名勝の一つで、足利県立自然公園の最南端に位置しています。社殿の東側には関東ふれあいの道『歴史のまちを望むみち』が通っており、北に続く織姫山一帯は明治100年記念事業として造成された総合公園(織姫公園)になっています。」


 駐車場から境内には入ることができます。
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 恋人の聖地だそうです。
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 境内からの眺めです。
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 快晴といって良い天気のため、気持ち良い感じがしました。

 社殿になります。
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 一年ぶりの参拝になります。
 まだ1月なので初詣の参拝者が多かったような気がします。また少年野球の子供たちも参拝に来てました。

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 社務所兼授与所になります。
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 以前御朱印を頂いたので今回は頂かず、授与所で絵馬を頂きました。一体800円です。
 恋御神籤を引いたら「大吉」でした。良いことあるかな。




神社名:足利織姫神社
鎮座地:栃木県足利市西宮町3889番地
祭 神:天御鉾命(あめのみほこのみこと) 天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)
社格等:旧無格社

足利織姫神社 御守り&御朱印(栃木県足利市西宮町)5

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 栃木県足利市の織姫山の中腹に鎮座する神社になります。

 最寄り駅は、東武伊勢崎線「足利市駅」、JR両毛線「足利駅」になります。徒歩では30分位はかかりそうです。

 駐車場は、境内の東側にありました。自動車は、数十台位は停められそうです。


 こちらの神社の由緒は、次の通りです(大修館書店刊『日本の神仏の辞典』による)。
「栃木県足利市西宮町に鎮座。祭神は八千千姫命・天御鉾命。例祭は5月7日で神幸祭がある。
 伊勢国の渡会井手郷の御機殿を遥拝するために勧請された。
 明治十二年(1879)に足利町の八雲神社の相殿となり、さらに現在地に遷された。」

 また、案内板によると次の通りです。
「足利は古くから織物を中心として栄えてきました。奈良時代初期の和銅6年(713)というのが足利織物が文献上に残る最古のものと言えるでしょう。その約1300年の伝統を持つ足利織物の守り神として奉られているのが足利織姫神社で、昔機織を司られた天御鉾命と八千々姫命を祭神としております。
 昔は『機神さま』と呼ばれ、明治12年8月24日に合祀されていた通四丁目の八雲神社から今の織姫山南麓に遷宮しましたが、翌年の明治13年9月10日の火災で焼失以来、仮宮のまま約50年を経過。この間、織姫神社奉賛会により織姫神社中腹に朱塗りの社殿が造営され、昭和12年5月7日仮殿から遷座して現在に至っています。
 緑に映える朱塗りのお宮は、国登録有形文化財にも指定されている足利の名勝の一つで、足利県立自然公園の最南端に位置しています。社殿の東側には関東ふれあいの道『歴史のまちを望むみち』が通っており、北に続く織姫山一帯は明治100年記念事業として造成された総合公園(織姫公園)になっています。」


 足利市を象徴するような神社です。

 駐車場から境内に入れます。
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 1月29日に参拝しましたが、神前結婚式が行われていました。
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 参道途中で新婦が写真撮影がありました。

 女性の参拝者や夫婦連れが参拝に来てました。私は男一人で行ってしまいました。

 社殿になります。
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 境内からの眺めがとても良いです。
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 しばらくこちらの御朱印は頂いていなかったので、久しぶりに頂きました。御朱印代は300円でした。私の前にも御朱印を頂く女性がいました。
 また、縁結びの御守りを頂きました。一体500円です。




神社名:足利織姫神社
鎮座地:栃木県足利市西宮町3889番地
祭 神:天御鉾命(あめのみほこのみこと) 天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)
社格等:旧無格社

足利織姫神社 授与品(栃木県足利市西宮町)5

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 栃木県足利市にある足利織姫神社に参拝してきました。
 織姫山の中腹に鎮座する神社になります。

 最寄り駅は、東武伊勢崎線「足利市駅」、JR両毛線「足利駅」になります。徒歩では30分位はかかりそうです。

 駐車場は、境内の東側にありました。自動車は、数十台位は停められそうです。


 こちらの神社の由緒は、次の通りです(大修館書店刊『日本の神仏の辞典』による)。
「栃木県足利市西宮町に鎮座。祭神は八千千姫命・天御鉾命。例祭は5月7日で神幸祭がある。
 伊勢国の渡会井手郷の御機殿を遥拝するために勧請された。
 明治十二年(1879)に足利町の八雲神社の相殿となり、さらに現在地に遷された。」

 また、案内板によると次の通りです。
「足利は古くから織物を中心として栄えてきました。奈良時代初期の和銅6年(713)というのが足利織物が文献上に残る最古のものと言えるでしょう。その約1300年の伝統を持つ足利織物の守り神として奉られているのが足利織姫神社で、昔機織を司られた天御鉾命と八千々姫命を祭神としております。
 昔は『機神さま』と呼ばれ、明治12年8月24日に合祀されていた通四丁目の八雲神社から今の織姫山南麓に遷宮しましたが、翌年の明治13年9月10日の火災で焼失以来、仮宮のまま約50年を経過。この間、織姫神社奉賛会により織姫神社中腹に朱塗りの社殿が造営され、昭和12年5月7日仮殿から遷座して現在に至っています。
 緑に映える朱塗りのお宮は、国登録有形文化財にも指定されている足利の名勝の一つで、足利県立自然公園の最南端に位置しています。社殿の東側には関東ふれあいの道『歴史のまちを望むみち』が通っており、北に続く織姫山一帯は明治100年記念事業として造成された総合公園(織姫公園)になっています。」


 足利市の象徴的な神社になります。織姫山を登っていきます。
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 手水舎がありました。
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 しかし、境内の隣には駐車場がありますので、そちらからも石段を登らずに入れます。
 
 駐車場の所にある社号標です。
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 境内の全景です。
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 境内には「愛の鐘」がありました。
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 社務所に声をかけて、カップルで叩くと認定書が出るそうです。
 そのことで「恋人の聖地」に認定されているそうです(・ω・)
 
 境内からの眺めはとても良いです。
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 「渡良瀬川」や「渡良瀬橋」も眺めることがありました。

 神楽殿になります。
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 こちらが社殿になります。
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 朱色の社殿が印象的です。天御鉾命と天八千々姫命が祀られています。

 社務所になります。
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 社務所には縁結び系の御守り(初穂料:500円〜)がありました。また、御神札(初穂料:1,000円)もありました。オリジナル御朱印帳もありました。
 
 諸祈願も受け付けているそうす。
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 ご希望の方は、神社までお問い合わせください。電話で確認して訪れた方が宜しいかと思われます。




神社名:足利織姫神社
鎮座地:栃木県足利市西宮町3889番地
祭 神:天御鉾命(あめのみほこのみこと) 天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)
社格等:旧無格社

足利織姫神社(栃木県足利市)5

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栃木県足利市に鎮座する「足利織姫神社」に参拝してきました。
縁結びの神様として有名な神社になります。

この神社は、足利市の中心部の織姫山の中腹に鎮座してました。
元々は、足利市に鎮座する「八雲神社」の境内社だったようです。

最寄り駅は、JR両毛線「足利駅」になります。
徒歩では、少々かかりそうです。

駐車場は、境内の右側に駐車場がありました。
自動車は、十数台位は停められそうです。
しかし、駐車場まで行く道は分かりづらいかもしれません。
鳥居前にもありますが、満車の事が多いかもしれません。

鳥居からの石段は、段数も多く、とても大変です。

途中には、お蕎麦で有名な「一茶庵」で修行された方がお店を出されていました。

境内より望む。
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写真の通り、足利市内や関東平野が一望でき、とても眺めが良いです。
春先から秋にかけて参拝された方が良いかもしれません。

こちらの神社は、境内でドラマ「恋空」のロケが行われた様です。
新垣結衣のやつでは無いやつです。

社殿です。
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足利市は、織物の町なので「機織りの神様」を祀ってあります。
社殿は、鮮やかな朱色です。
しかし、コンクリート製のようです。
賽銭箱の隣には、御神籤の自販機がありました。

御朱印は、境内の左側にある「授与所で頂けました。
御朱印代は、300円でした。
書き手が複数いらっしゃるようで、それぞれの方は独特の書き方です。

由緒書きは、ありました。

御守りや御札といった授与品は、多くありました。

雰囲気の良い神社だったので、また参拝してみようと思ってます。




神社データ
神社名:足利織姫神社
鎮座地:栃木県足利市西宮町3889番地
祭 神:天御鉾命 八千々姫命
社格等:無格社
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日本のまほろばを探して社寺を参詣してます。社寺参詣道代表師範&御朱印ブロガーです。伊勢神宮・靖国神社・世良田東照宮・久能山東照宮・鳳来山東照宮の各崇敬会に入会しています。 取得資格:普通自動車免許、2級ファイナンシャルプランニング技能士、日商簿記検定2級、秘書検定2級、神社検定参級、全経電卓検定3級、安全衛生推進者
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