まほろば御朱印紀行

日本のまほろばを探して、社寺散策をしています。 社寺散策の日記を中心にいろんなブログを書きます。

群馬県の神社

榛名神社の授与品「榛名神社御守」(群馬県高崎市榛名町)5

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 群馬県高崎市榛名町に鎮座する榛名神社の「榛名神社御守」です。身体健全や家内安全、開運招福等が祈願してあるようです。初穂料500円です。授与所で頂けました。
 蛍光塗料ぽく、暗闇では光る感じになります。

 作年末より赤城神社・妙義神社参拝し、今年に入り榛名神社を参拝し、各神社で御守りを頂きました。
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 上毛三山の御守りです。運気が向上したら良いです。

 社殿
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(´人`)




神社名:榛名神社
鎮座地:群馬県高崎市榛名山町849番地
祭 神:火産霊神 埴山毘賽神
合 祀:大山祇神 御沼龗神 大物主神 木花咲耶姫神
社格等:延喜式内社 旧県社 上野国六宮

鷺宮咲前神社、境内社「絹笠神社」の御朱印(群馬県安中市鷺宮)5

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 群馬県安中市の東部、旧安中市の市街地から西へ行った所に神社は鎮座していました。

 最寄り駅は、JR信越本線「安中駅」or「磯部駅」になります。徒歩で神社まではかなりかかりそうです。できれば自動車で行かれた方が宜しいかと思われます。

 駐車場は、境内の右側にありました。自動車は、十数台位は停められそうです。


 こちらの神社の由緒は以下の通りです(由緒書きより)。
「当鎮座地は神代、経津主大神が健御名方神を追って上野国と信濃国の国境の荒船山に御出陣の時の行在地であると伝わる。
 安閑天皇元年(534)六月、初の申の日に神石『雷斧石(らいふいし)』三柱の御出現を仰ぎ、時の朝廷に上奏したところ、奉幣使、磯部朝臣小倉季氏と共に高椅貞長、峯越旧敬を伴い上毛野国に御下向があり、抜鉾(ぬきほこ)大神『健経津主命』をお祀りし、社を建てられた。その後、白鳳元年(650)第十一代小崎邦平、神託により蓬丘菖蒲谷に御遷座し、貫前神の鎮座となり、磯部郷前宮跡を先の宮として崇め、改めて咲前神社が創建された。」


 一之宮貫前神社の前宮としての神社になります。

 鳥居になります。
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 手水舎です。
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 神楽殿です。
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 鷺宮咲前神社の社殿になります。
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 先ずは参拝です。

 絹笠神社の社殿になります。
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 養蚕の神様を祀っています。以前はかなり年季の入った社殿でしたが、新しくなったようです。

 その絹笠神社の詳しい由緒です。
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「絹笠神社(きぬがさじんじゃ)
【御神徳】豊蚕・子育て・安産
 養蚕県群馬の中でも碓氷・安中地方は特に養蚕の盛んな事で知られる。『蚕の神様』というと『絹笠様』ということになる。この神のことはよくわかっていない。

神道の蚕神
 神道の蚕神は大きく二つに分けられ、一つは保食神(うけもちのかみ)・大気津比売神(おおけつひめのかみ)・稚産霊神(わくむすひのかみ)などの蚕を産んだ神であり、もう一つは天照大神(あまてらすおおみかみ)・稚日女尊(わかひるめのみこと)・天棚機姫神(あめたなばたつひめのかみ)・木花開耶姫(このはなさくやひめ)などの機織(はたおり)に関係する神である。機織に関係する神は織物業に従事する人々なでに多く信仰され、養蚕に従事する人々は蚕を生んだの神の方をより信仰の対象にしている。

白いヘビ
 咲前神社には白いへびがいるといわれ、大きさははっきりしないが『蚕の神様』という。白いヘビを拝んで、神社から借りて来ると『蚕が当たる』といって信仰された。」


 今回は、「絹笠神社」の御朱印を頂きました。鷺宮咲前神社の授与所で頂けます。御朱印代は300円です。磯部せんべいを頂きました。
 外にも「鷺宮咲前神社」と境内社の「鷹巣神社」の御朱印もあります。





神社名:鷺宮咲前神社
鎮座地:群馬県安中市鷺宮3308番地
祭 神:健経津主命 大己貴命 保食命
社格等:旧村社 神饌幣帛料供進神社

榛名神社(群馬県高崎市榛名町)5

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 群馬県高崎市の北部、旧榛名町に神社は鎮座していました。

 ホームページによると近くまでバスが来ております。ご確認ください。

 神社専用の駐車場は見当たりませんでした。少し離れたところに市営無料駐車場があります。


 こちらの神社の由緒は、次の通りです(案内板による)。
「社伝によれば、綏靖天皇の御字饒速日命の子可美真手命父子が榛名山中に神籬を立て、天神地祇を祭ったのを始めとし、用明天皇(585)丙午の年に祭祀の場が創建されたといわれています。
 延長五年(927)完成の延喜式神名帳に上野国十二社のひとつとして位置づけられていた由緒ある神社で、古くから神仏習合が定着し、境内地の山中には九世紀頃の僧坊と思われる厳山遺跡があります。建久元年(1190)上野国司留守所にあてた下文によれば鎮護国家恒化修良の霊地として榛名寺領内に健児・検非両使の立ち入りが停止されるなど保護の手がさしのべられていました。
 中世には上野国六の宮と位置づけられ、南北朝時代は山内でもそれぞれの勢力と結びついて主導権争いが展開されました。結果として、北朝に組していた頼印は榛名山の支配者になり、さらには鎌倉に移り主要な寺院の要職に任命され、頼印と室町幕府の関わりから榛名山は室町幕府の手厚い庇護を受けることになります。戦国時代には、この地方を支配した武将が俗別当として配下の者を任命し、榛名山を尊崇しました。近世は東叡山輪王寺宮兼帯所となり、榛名山厳殿寺・満行宮と称していました。関東甲信越、奥州と信仰圏を拡大し、それら各地の村々で講組織が結ばれ、榛名詣でが盛んになりました。それら村々の講組織は榛名講とよばれ、その組織は現在も続いております。
 明治の神仏離令により、榛名神社という社号に復しました。『天下太平、国家安穏、五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、鎮火、開運、縁結び、安産守護』の神として崇敬を受けているのに加え、近年は主祭神が火と土の神様であることから、土木、電力、電気、通信機器、陶磁器などの関係者の守護神としての信仰も盛んになって参りました。」


 鳥居から社殿まではかなり歩きます。

 一の鳥居
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 神門
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 参道
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 杉
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 手水舎です。
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 まだまだ行きます。
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 三重搭がありました。
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 ようやく社殿に近くなってきました。
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 神楽殿になります。
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 社殿になります。
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 本殿と御姿岩です。
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 上の方に幣束がありました。

 社殿の左側にある「国祖殿」は修理中になり、参拝することはできません。
 明治以前は「本地堂」とよばれ、勝軍地蔵が祀られていたそうです。現在の祭神は「豊城入彦命、彦狭島命、御諸別命」の三柱になります。摂社としての位置付けになり、社殿は「国指定重要文化財」になっています。

 境内社です。秋葉社かな?
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 御朱印は、授与所で頂きました。御朱印代は500円です。

 「榛名神社御守(初穂料500円)」を一体頂きました。その際に由緒書きはを頂きましたが、通常100円ですが無料でした。御朱印を頂くときにお願いしてもそうだと思います。






神社名:榛名神社
鎮座地:群馬県高崎市榛名山町甲849番地
祭 神:火産霊神 埴山毘賽神
合 祀:大山祇神 御沼龗神 大物主神 木花咲耶姫神
社格等:延喜式内社 旧県社 上野国六宮

前橋八幡宮 初詣再拝(群馬県前橋市本町)5

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 群馬県前橋市の中心部、国道50号線と国道17号線の交わる交差点から遠くない所に神社は鎮座しています。

 最寄り駅は、JR両毛線「前橋駅」になります。徒歩では少々歩きます。

 神社専用の駐車場はありません。周辺には有料駐車場がありますので、自動車で来られた方はそちらを利用してください。


 こちらの神社の由緒は以下通りです(大修館書店刊『日本の神仏の辞典』による)。
「前橋市本町の旧県社。祭神は品陀和気命・息長足媛命。例祭は9月15日。
 1月9日の初市祭はだるま市として知られる。また、子育て八幡の信仰から七五三祭はにぎわう。
 在原業平の後裔の業重が石清水八幡宮を勧請したという。永禄年間(1558〜1570)に兵火に遭ったが、元亀・天正年間(1570〜1592)に北条氏らの武将が神田を寄進した。徳川将軍家から十五石の朱印領が寄せられた。藩主の酒井・松平両氏が代々崇敬し、前橋の総鎮守として市井の信仰も厚い。」


 鳥居になります。
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 お隣が公園なので、公園内に鎮座しているといった感じです。

 手水舎になります。
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 参道を進みます。
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 社殿になります。
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 境内です。
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 神社周辺は前橋市の中心部なので、買い物や食事ができるお店が多いです。

 1月6日に参拝したので境内の左側にある「授与所」は開いていました。
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 若い神職の方が詰めていらっしゃいました。久し振りの参拝なので、御朱印と御守りを頂きました。
 私が頂いた御守り以外は一体300円〜600円位でした。
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 御神矢(破魔矢、守護矢)の初穂料は、どれくらいなのだろうか?
 各種御守りです。
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 常時授与所は開いているのかはわかりませんが、開いてない場合は社務所で祈祷祈願受付、御札・御守り・御朱印の授与が行われます。
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 社務所の所在地は「前橋市本町二丁目7‐2」になります。

 鳥居横に「参集殿建設募金のお願い」という案内板がありました。
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 一口5,000円になります。




神社名:前橋八幡宮
鎮座地:群馬県前橋市本町二丁目9‐21
祭 神:誉田別命 比売大神 息長帯比売命
社格等:旧県社 前橋総鎮守

世良田東照宮&開運稲荷社 授与品(群馬県太田市世良田町)5

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 太田市の南西部、世良田山長楽寺の隣にある神社になります。

 最寄り駅は東武伊勢崎線「世良田駅」になります。徒歩で神社まで15〜20分位かと思われます。

 駐車場は神門の左右にありました。自動車は10台位は停められそうです。
 また、新田荘歴史資料館(URL:http://www12.wind.ne.jp/tomohm/ )の駐車場も利用できそうです。


 こちらの神社の由緒は、次の通りです(大修館書店刊『日本の神仏の辞典』による)。
「新田郡尾島町世良田町の旧郷社。徳川家康ほか十九柱を祀る。例祭は4月17日。
 寛永二十一年(1644)に天海僧正が徳川家光の命により、日光東照宮の古殿を始祖である義季の墳墓がある長楽寺境内に移築し創建した。
 拝殿は日本最古の東照宮建造物である。」

 また、東京堂出版刊「神社辞典」によると次の通りです。
「群馬県新田郡尾島町世良田。旧郷社。
 当地は江戸幕府の祖先・世良田徳川氏の発祥の地という。寛永二十一年(1644)三代将軍家光の命を受けた天海僧正が、徳川氏遠祖・義季の墳墓が存する当地長楽寺境内に日光東照宮の古殿を移し創建した。したがって歴代将軍の修復・寄進など重んずべきものがあった。
 本殿・拝殿・中門の建造物、社宝の太刀(銘了戒)、大鉄灯籠は重要文化財。
 例祭4月17日」


 1月3日午前10時より世良田東照宮の崇敬会にあたる「三ツ葉葵会」の会員が集まり祈祷祈願が行われました。

 その際の授与品です。
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 「祈祷済御神札(家内安全・開運招福)・守護矢・交通安全御守・健康箸(1膳)・撤饌(葵の御紋の入った瓦煎餅)」が頂けました。別途初穂料は納める必要はありません。

 通常の祈祷は、5,000円と10,000円の2種類があります。5,000円の祈祷の授与品は「祈祷札(小)・願意に応じた御守・健康箸(1膳)・撤饌」、10,000円の祈祷の授与品は「祈祷木札(大)・願意に応じた御守り・健康箸(2膳)・撤饌・御神酒」になります。厄除、方位除、家内安全、学業成就等の祈祷が受けられます。

 まだ三が日のため参拝者や祈祷祈願や授与品を受ける方々が多かったです。
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 社殿になります。
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 御神札や御守り以外にも「破魔矢」や「福俵」があります。
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 唐門
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 本殿
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 本殿の前には鏡餅が。
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 家内安全の大きな絵馬です。
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 境内社にあたる「開運稲荷社」が鎮座していました。
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 こちらの神社の由緒は、次の通りです(案内板より)。
「創建当初の『稲荷社』は、当地に古くから祀られていた神様で、開運招福・商売繁盛・五穀豊穣に特にあらたかなご利益のある神様であります。東照宮の修復の際はこの稲荷社も幕府より手厚い保護が成されてきました。
 明治二十五年(1892)同世良田山内に鎮座していた世良田五社稲荷の一社と伝わる『開運稲荷社』を合祀。
 明治四十年(1907)『開運稲荷社』は、小社合祀奨励により、旧世良田村小角田『稲荷神社』、旧世良田村上矢島の勝手神社末社『稲荷社』、旧木崎村高尾の久呂住神社末社『稲荷社』と共に東照宮に合祀。
 平成八年(1996)現在地に社殿が新築成り、遷座祭が斎行。御宮に合祀されていた全ての稲荷社が御遷座され、現在の『開運稲荷社』となる。
 例大祭 三月初午日(旧暦)」

 御神札と御守りがありました。
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 御神札(一体700円)と御守り(一体500円)になります。御札を戴きました。

 私は祈祷の際の授与品の他に「三ツ葉葵の描かれた御守り」を一体頂きました。初穂料700円です。
 葵の御紋が描かれているので、ついつい「この紋所が目に入らぬか!」と言いたくなります。

 三が日は御朱印は書き置き対応になります。
 オリジナル御朱印帳あり。








神社名:世良田東照宮
鎮座地:群馬県太田市世良田町3119‐1
主祭神:徳川家康公
配祀神:菅原道真公 倉稲魂命 須佐之男命 伊弉冉命 火産霊命 大穴牟遅命 誉田別命 建御名方神 豊城入彦神 外十柱
社格等:旧郷社
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日本のまほろばを探して社寺を参詣しており、社寺参詣道代表師範です。 取得資格:普通自動車免許、2級ファイナンシャルプランニング技能士(ファイナンシャルプランナー)、日商簿記検定2級、秘書検定2級、全経電卓検定3級、神社検定参級、安全衛生推進者
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